このサイトは『食料の生産基盤を未来に繋ぐ意見広告プロジェクト』のサイトです。

賛同金の受付は終了させていただきました。ご協力ありがとうございました。

テキスト ボックス: 食料の生産基盤を未来に繋ぐ
意見広告プロジェクト
テキスト ボックス: 農業・農村は国の大本であり、日本の食料や豊かな国土や自然環境は、農業・農村が健全であって初めて保たれるものです。
私たちは、安全・安心な「食」を供給できる強い農業と活力ある豊かな「地域」社会を再生するためには、日本の農業・農村を下支している農地や農業用水をなんとしても未来に繋いでいかなければならないと考えています。
そのために、全国の農業者をはじめ、消費者、経済団体、NPO、地域の活動組織、行政等々の皆さんに、私たちの活動への賛同を呼びかけ、いただいた声をとりまとめ、国会・政府に要請するなどの活動を行って参りました。
そして、より多くの人々に声を届けようと、今般、意見広告という形で全国に問いかけることとしました。
日本農業の、更には日本という国の未来を心配する皆さんの声を、なるべく多くの人々に届けようではありませんか。あなたにも是非ご賛同いただけるよう願っています。
テキスト ボックス: 全国紙への意見広告を行います。
ご賛同いただける方の賛同金を募集します。
(賛同金の募集チラシはこちらです)
テキスト ボックス: 食料の生産基盤を未来に繋ぐ意見広告プロジェクトは、
私たちが呼びかけ人となって取り組んでいます。
 

 

<プロジェクトに関する問い合わせ先>
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館2階(全国水土里ネット内)
食料の生産基盤を未来に繋ぐ意見広告プロジェクト
Tel:03-3234-5480、Fax:03-3234-5670

 

<お知らせ>

●意見広告プロジェクト賛同金の報告について

 平成22年7月から平成23年3月まで募集した賛同金は、個人1,247件、団体517件、計1,764件集まり、平成22年7月27日付読売新聞朝刊に全15段の意見広告を掲載するとともに、2,000部の紙面増し刷りにより国会及び政府へ訴えました。ご協力ありがとうございました。今後も食料の生産基盤の大切さを訴えていきます。(平成23年3月)

●平成22年7月27日付読売新聞朝刊に意見広告が掲載されました。(掲載紙面はこちら)

●これまでに、こちらの個人、団体の方々から賛同をいただいています。(賛同者一覧)

 

<参考情報>

 これまでに行われた活動について紹介します。

 

「食」と「地域」の再生に向けた農業農村整備予算の確保を求める活動

◆『「食」と「地域」の再生に向けた農業農村整備予算の確保を求める集会』が平成22年6月7日に開催されました。

○集会への参加呼びかけ文

○集会の決議

○集会の模様(写真)

○集会後の要請活動(賛同頂いた2500人の名簿を掲載した要請書)

 

◆『「食」と「地域」の再生に向けた農業農村整備予算の確保を求める集い』が平成22年12月2日に開催されました。

○集いの模様(写真)

○集い後の要請活動(賛同頂いた2500人の名簿を掲載した要請書)